2TYPEグリップヒーターの特徴

さまざまなバイクに対応汎用モデル

汎用モデルの選び方

グリップ長は車種によって異なります。
取り付け予定バイクのグリップ全長を確認し、適合するグリップ長の商品をお買い求めください。

これ1つで取り付けできます車種別 専用セット

専用セットとは?

HONDA
クロスカブ50 ('18.2~) HG125
タクト / タクト・ベーシック HG115
クロスカブ110 ('18.2~) HG125
クロスカブ ('13.6~'18.2) HG125
スーパーカブ110 ('17.11~) スリム
スーパーカブ110プロ ('17.11~) HG125
スーパーカブC125 ('18.9~) スリム
モンキー125 ('18.7~) スリム
GROM スリム
LEAD125 ('17.12~) HG115
LEAD125 ('15.6~'17.11) HG115
LEAD125 ('13.7~'15.5) HG115
PCX / PCX150 ('18.4~) スリム
PCX ('14.4~'18.4) HG115
PCX150 ('14.5~'18.4) HG115
CB250R ('18.5~) HG120
CBR250R ('14.4~) HG120
CBR250R ('11.3~'14.3) HG120
CBR250RR ('17.5~) HG120
FORZA ('18.7~) HG120
FORZA Si スリム
VTR / F / Type LD HG120
レブル250 ('17.4~) HG130
CBR400R ('13.4~'16.2) HG120
CB400SF / CB400SB HG120
CB650F / CBR650F HG120
CB650R ('19.3~) HG120
NC700S / NC700X HG120
NC750S ('14.1~'16.1) ※ HG120
NC750X ※ HG120
CB1300SF/SB ('16.3~'17.9) HG120
YAMAHA
トリシティ125 HG115
マジェスティS ('18.2~) HG115
NMAX / NMAX155 HG115
MT-25 HG115
YZF-R25 HG115
MT-07 / ABS ('14.8~'18.4) HG120
XSR900 HG120
KAWASAKI
Z125 PRO HG115
Ninja250 HG125
Z250 ('19.2~) HG125
ZZ250 ('13.4~'19.2) HG125
Ninja400 HG125
ZZ400 ('19.2~) HG125
Z900RS HG125
SUZUKI
GSX-R125 ('18.1~) スリム
GSX-S125 ('17.10~) HG115
SWISH ('18.6~) スリム
GSX250R ('17.4~) HG120
KATANA ('19.5~) HG120

REPAIR PARTS / ATTACHMENT PARTS補修部品 / 取り付け用パーツ

Q&Aよくあるご質問

一度配線を接続してグリップヒーター自体を暖め、グリップをやわらかくしてから取り付けてください。
目安としては3分程度ですが、取り付け環境によっては時間が異なるので、様子を見ながら暖めてください。

取り付ける時には緩まないように接着剤などを塗布している為、外すことはできません。
無理やり外そうとすると故障の原因になるのでおやめください。

車両のバッテリーの状態や容量、車両の発電量の違いによって暖まり方が異なる可能性があります。
また、グリップヒーターを接続している配線の場所によっても、暖まり方が異なる可能性があります。

排気量が小さい車両でバッテリーの容量や発電量の少ない場合、レギュレート機能が働いたり、暖まりが弱くなる可能性があります。
また、他の電装部品が取り付けられている場合も同様です。

左側はハンドルに直接取り付ける為、熱がハンドルに逃げやすい傾向があります。
また、グリップ自体も左側はゴムの厚みが大きい為、右側と比較すると暖まり方に差が出てしまう可能性があります。

電圧・アースを取得している場所の接続不良、またはカプラーが奥までささっていない可能性があります。

電源の+と-が逆の状態で接続されている可能性が高いです。
制御スイッチには逆流防止機構になっているため表示されませんが、グリップにはそのまま電機が流れてしまうため、暖まってしまいます。

グリップヒーターの電源取得のために接続している位置や車両によっては、車両の配線による電圧降下が大きいものがあり、制御スイッチ部の表示とバッテリーの電圧値が異なる場合があります。

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